<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>初めまして、触手と申します　まとめ</title>
  <link>http://syokusyu.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://syokusyu.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>2chのニュース速報VIP内のスレについてのまとめです。（１８禁注意！）
本家スレ：http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1175297903/l50←dat落ち
「あそこをこうしたほうがいい」や、「あの安価が抜けている」などの意見、要望も遠慮せずにどうぞ。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 15 Apr 2007 03:38:47 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>あとがき</title>
    <description>
    <![CDATA[584 ： 巡査長(茨城県)：2007/04/02(月) 02:13:32.11 ID:SiKU4V8h0<br />
前略 <br />
<br />
初めまして（？）。触手の友人、男（仮名）です。 <br />
え？　中の人？　何それおいしいの？ <br />
<br />
えー、今回は我が相棒が大変お世話になったようで、 <br />
私からも皆々様に御礼申し上げたいと思います。 <br />
なんで普段自分が建ててる新ジャンルスレより伸びるんだとか <br />
（中略） <br />
でしたが、親友が幸せを掴み取れたことは素直に嬉しいです。 <br />
正直、第一章で止めといたほうが良かったんじゃないかとか <br />
女性に対する礼儀を欠いていないか冷や冷やしながら見守っていたのですが、 <br />
みなさんの神アドバイス、声援、煽り？　などで完結に至りました。 <br />
感謝、感謝です。 <br />
それでは最後に、女さんの反応を見た読者の皆様の <br />
九割九分九厘が抱いたであろう感想に突っ込んで、 <br />
手紙を終わりたいと思います。 <br />
私の方も、いつかまたご縁があればどうか宜しくお願いします。 <br />
長々と駄文に付き合っていただきありがとうございました。 <br />
<br />
それでは <br />
<br />
童　貞　言　う　な]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%8D</link>
    <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 03:39:09 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">syokusyu.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第２章</title>
    <description>
    <![CDATA[409 ： 別府でやれ(茨城県)：2007/04/01(日) 09:27:41.35 ID:LSJh3Z7h0<br />
本当にありがとうございます。 <br />
手のかかる触手で申し訳ありません。 <br />
<br />
今日相談したいのは、そう。他でもない女さんとのことです。 <br />
あ、いえ。前回と同じことといえば同じことなのですが……。 <br />
<br />
みなさんのご協力もあり、私たちは何とか <br />
“初めて”をすることができました。 <br />
それ以来ふたりの仲はさらに深くなり、 <br />
一緒にお料理をしたり、添い寝をしたりと <br />
とても幸せな日々を過ごしています。 <br />
もちろん、あちら方面の関係も続いています。 <br />
<br />
ただ、残念なことにまだ女さんは <br />
私との行為では“達して”いないのです。 <br />
今日こそは、ぜひとも女さんを満足させてあげたい。 <br />
そこで、再びみなさんのお力をお借りしたく、ここに参りました。 <br />
<br />
長いものですね。 <br />
あの日からもう……あれ、どれくらい経ったんでしたっけ>>420さん。 <br /><a href="http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E7%AB%A0" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%92%E7%AB%A0</link>
    <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 03:37:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">syokusyu.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第１章　後編</title>
    <description>
    <![CDATA[197 ： 40歳無職(茨城県)：2007/03/31(土) 13:58:55.17 ID:RmYnOGUp0<br />
「……！　……！」 <br />
いっそう息を荒くしながら、女さんは舌の動きを強くします。 <br />
先ほどまでは呼吸を早めることを遠慮していたようですが、 <br />
今は少しでも多くの酸素を求め、肩を動かしていました。 <br />
<br />
たぷ……むにゅ……もにゅん…… <br />
<br />
巻きついている残りの部分で円を描くように胸を動かします。 <br />
時折ほんの少しだけ力を入れ、揉む様な動作をするのも忘れません。 <br />
先端は乳輪をなぞり、乳首を弾き、そして痛くない程度に押してみました。 <br />
木綿のすべらかな触手ざわりと、確かに伝わる形容し難い柔らかさ・弾力。 <br />
<br />
ちゅ……ちゅく…… <br />
<br />
口の中でも、女さんは胸を触る前とは段違いに触手を求めてきます。 <br />
私はどんどん興奮して、ふくらはぎに回していた手をももに上げました。 <br />
「ん……ん、ん」 <br />
女さんは、今回は嫌がるそぶりを見せません。 <br />
それどころか、私が撫でやすいよう脚を少しだけ広げてくださりました。 <br />
どうやら、体がだんだん慣れてきたようです。 <br />
できる限り楽しんでいただけるよう、一生懸命ご奉仕開始。 <br />
ただ、内ももに手を差し入れてみて判ったんですが、 <br />
まだ女さんの……えーと、大事なところは準備不足のようです。 <br />
乳首の方はけっこうかたくなってきたようなのですが、どうしまよう？ <br />
どうかお知恵を貸してください>>205さん <br /><a href="http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%91%E7%AB%A0%E3%80%80%E5%BE%8C%E7%B7%A8" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%91%E7%AB%A0%E3%80%80%E5%BE%8C%E7%B7%A8</link>
    <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 18:18:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">syokusyu.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第１話　前編</title>
    <description>
    <![CDATA[1 ： 留学生(茨城県)：2007/03/31(土) 08:38:23.14 ID:caeNUqX10<br />
あ、どうもどうも。皆さん初めまして。私、触手と申します。 <br />
いや……触手生物というだけなのですが、 <br />
やっぱりプライバシーとかあるんで本名は、ね？ <br />
<br />
実は私、今日彼女と“初めて”をすることになってるんですよ。 <br />
昔、野良で子どもたちにいじめられていた私を拾って <br />
ここまで育ててくれたそれはそれは優しい娘さんです。 <br />
彼女にとっても良い思い出にしてあげたいんですが、 <br />
しかしながら私、飼い犬ならぬ飼い触手でありまして、 <br />
人体の知識はあれど経験がないわけでして。 <br />
<br />
そこで、ここは同じ人である皆様方のお力をお借りしたく、 <br />
このスレッドを建てさせていただいた次第です。 <br />
<br />
えーと現在私は女さんと向き合ってベットに乗っています。 <br />
彼女はとても緊張しているようでパジャマのボタンに <br />
手をかけたまま、真っ赤になって俯いているんですよね。 <br />
なんとか緊張をほぐしてあげられないものでしょうか>>10さん <br /><a href="http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%91%E8%A9%B1%E3%80%80%E5%89%8D%E7%B7%A8" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://syokusyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%91%E8%A9%B1%E3%80%80%E5%89%8D%E7%B7%A8</link>
    <pubDate>Sun, 01 Apr 2007 18:12:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">syokusyu.blog.shinobi.jp://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>